駄菓子屋あいる堂
駄菓子屋あいる堂

駄菓子屋 あいる堂

おちゃのまSO-縁が運営する、駄菓子屋を窓口にした、多世代が集える地域のコミュニティーサロン

お知らせ

「あいる堂」って
どんなところ?

地域の子どもから大人まで、
誰もが安心してくつろげるあったか〜い居場所です。

駄菓子・文具
雑貨の販売

多世代が集える
コミュニティサロン

地域とつながる
活動拠点

ワークショップ
の開催

ぜひ、お立ち寄り
ください

札幌市の桑園地区にあります

場所

札幌市中央区北7条
西17丁目1-7

開店日

火曜日・木曜日・土曜日
(夏休み・冬休みは不定期開催)

開店
時間

12:00~19:00

令和のいま、なぜ昭和の駄菓子屋なのか

子どもや若者の孤独・孤立をなくしたい

「昭和」の「いい加減」のおせっかいと「令和」の距離感をもったコミュニティーの場所を目指しています。

昭和の時代には身近に話を聞いてくれて一緒に解決の道を考えてくれる大人達がいたのです。昭和から平成、令和へと急速に時代が大きく変化して、大人も子どもも孤立化している様に思います。

顔見知りになり
挨拶できる間柄に

駄菓子屋であれば、店に来る人たちが顔見知りになり気軽に挨拶の出来る間柄になれます。

問題が起きてからでなく、問題が起こる前から知り合うことで「困ったな」を早期に知ることができ、子どもや若者の孤立による生活困難の予防支援に繋がると私たちは考えています。

SNSで活動を
発信しています

日々の出来事、イベントなど発信中!

運営スタッフ

あいる堂プロジェクトに
賛同してくださったスタッフ